家庭菜園 プランター栽培
気まぐれ菜園 挿し木チャレンジ26日目。
お昼から雨が降り続いています(ーωー)
話し変わって、2024年度から流通が始まる新しい1万円札の印刷が始まりました。
偽造防止のために20年ぶりに刷新された新札では最先端の技術を用いたホログラムなどが使われているほか、海外の紙幣を参考にして額面の数字がこれまでより大きくなっているということです。
1万円の肖像画には「近代日本経済の父」と呼ばれ、明治から昭和にかけて産業界をリードした渋沢栄一が描かれています。
ちなみに
5千円札には女子教育の先駆者とされ津田塾大学の創始者である津田梅子、千円札には破傷風の治療法を開発するなど「近代日本医学の父」といわれる北里柴三郎が描かれています。
いつの日か、歴代最長記録の安倍晋三元総理も紙幣に登場してほしいですね。
表面:森友学園 瑞穂の國記念小学校
裏面:加計学園 岡山理科大学獣医学部
サクラを散らせばモリカケ桜の闇紙幣が完成です( ≧∀≦)ノ
後世まで闇に葬られる由々しき問題を風化させないためにも是非ご検討を。
2020年6月の東京新聞によれば、経済産業省から339億円の事業費がキャッシュレス推進協議会へ支払われたようです。
てかさ、
新札の印刷とキャッシュレスの推進って矛盾してないかい!Σ( ̄□ ̄;)
怪しげなキャッシュレス推進協議会と言う謎の組織に税金をじゃぶじゃぶ垂れ流している一方で、新札の印刷がスタートするっておかしいでしょ。
おそらく、新札の印刷の裏にも謎の団体と利権が渦巻いてるんでしょうね。
さらに、キャッシュレス推進協議会の339億円のうち309億円は電通への委託費として通過されているようですが。
ダメだこりゃ( >д<)、;'.・